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茨城の建築業者、コスモ綜合建築


新規分譲地販売が始まりました。

いつもブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。

今年も早いもので、新年を明けましてから、半年が経過し、一年の折り返しとなりました。
梅雨入り宣言が発表された時よりも、この七月を迎え、富士山も山開きが行われたこの時期の方が、梅雨時期らしい天候となって
おりますね。

さて、本日のブログの本題に入りますが、本日より、水戸ニュータウン(水戸市藤が原)において、新規分譲地の販売を始めます。

以前より、十万原として、分譲が行われておりましたが、その中でも、魅力ある区画を弊社にて販売いたします。

詳しくは、下記の広告をご覧ください。

条件付きの販売…土地を購入された方は、弊社との住宅建築の契約を条件とした内容です。
今回の試みとしましては、プランのご提案から、一級建築士とタッグを組みまして、他には無い、あなただけのお住まいづくりを
お手伝いさせていただきます。

ぜひ、お気軽にお声掛けいただければと思います。


 

平成27年度 新年度のご挨拶

いつも弊社のホームページまたは、ブログをご覧いただきまして、ありがとうございます。
年度始めに際しまして、ご挨拶をさせていただきます。

暖かい日が、春の訪れを感じさせていたかと思うと、寒風が吹き、雨が降るという、まさに三寒四温の日々に心も体調も振り回されているような日々が続いておりますが、桜のつぼみが膨らんでいるのを見つけると着実に季節は変わっているのだと実感いたします。

さて、本日から、新年度が始まりました。弊社においては、28周年・第29期を迎えることとなりました。
これもひとえに、お客様や地域の方々からのご愛顧を受け、その想いに誠実に向かい合ってきたことの結果であると思います。

また、引き続きご愛顧に応えるため、今年一年、社員全員一丸となるべく、弊社の方針・スローガンを述べさせていただきます。

『全員社長型経営への挑戦』強い思いと努力で進化しよう
  社員の一人一人が経営者と同じくらい強い責任感と高い目標目線を持ち、経営者の分身のように働くこと。
この方針・スローガンを胸に、国内外ともに、社会・経済においては問題が山積みとなっており、なかなか、明るいお話を聞くことが少なくなっておりますが、そんな風潮に負けず、これからも、皆様からの期待に応えるために全社員一丸となり、精進努力する所存でございます。

これからも、ご厚意賜りますよう、よろしくお願いいたします。
                                              平成27年4月1日

 

長期優良住宅現場紹介

なかなか更新がされないブログですが、お付き合いください。

 さて、本日は、弊社にて、長期優良住宅による建築中の住宅の現場をご紹介いたします。
 まず、長期優良住宅とは…ということをお話しいたします。
 長期優良住宅の目指すところとしましては、長期にわたり良好な状態で使用するための措置が講じられた優良な住宅創りを促進していくことですが、内容としましては、構造躯体等の劣化対策、耐震性、可変性、維持管理・更新の容易性、高齢者等対策、省エネルギー対策、一定以上の住宅規模、および良好な景観の形成への配慮等を定めております。
 それらの認定基準に適合する住宅の計画及び維持保全計画を申請し、認定を受け、計画に基づき、建築および維持保全を行うこととなります。
 簡単なお話が、構造を丈夫なものにし、地震に強く、高い断熱性能等があり、生活様式に合わせ、リフォーム等がしやすく、将来にわたり、長く付き合える住宅を作るという、理想に向けた計画です。
 百聞は一見にしかずということで、先ず始めに基礎をご覧ください。

 
リビングなどの壁の無い大きなスパンの箇所の鉄筋は、100mm〜150mmごとの配置にし、より強固なものにします。
小分けにされる、キッチンや廊下などのスパンの箇所は、200mmごとの配置となります。

弊社の標準仕様の基礎としましては、べた基礎といわれるものですが、通常でも、250mmごとの配置でも、十分なものですが、より構造躯体を強固にし、耐震性を高めることができると思います。

これから住宅をお考えになる方がご覧いただき、少しでも、参考になればと思います。
次回は、柱や梁、金物などについて、ご紹介をしたいと思います。

話は変わりますが、明日、三月十一日は、四年前に起こった東日本大震災の日です。
多くの犠牲となった方々に、深くご冥福を祈りまして、黙とうをささげたいと思います。
また、一日でも早く、復旧がされることも併せてお祈りしたいと思います。

新年のご挨拶

新年 明けましておめでとうございます

皆様におかれましてはつつがなく新しい年をお迎えのことと、お慶び申し上げます。
こうしたご祝詞を申し上げますと、皆様方の中には、『何を呑気な...』と
お思いの方もいらっしゃるかもしれません。

ご承知の通り、ここ一年余りの間、業界によっては円安の恩恵を受けた企業・業界も
ございますが、我々を取り巻く環境はますます予断を許さない状況となっております。

日本国内においても、異常気象による災害、食の安全性の問題、雇用のミスマッチなど
難問が山積みとなり、枚挙にいとまないですが、まずは、こうして新しい年を迎えることが
できたことに感謝する気持ちだけは、どのような状況でも、毎年、大切にしたいと思って
おります。

一年で大きく変動した為替は、我々、建設業界にも多大な影響を与えました。
高騰する原材料や人手不足などの中、お客様をはじめ、関係各位の皆様のおかげで、
その影響を最小限にとどめるべく、最大限の努力をして参りました。ご尽力・ご協力を
いただきました皆様にお礼を申し上げたいと存じ上げます。

今年も変わらず、お客様のための心からのサービスを第一に考え、明るい話題を共有できますよう
社員並びに協力業者、一丸となり取り組んで参りたいと思います。

今一度、皆様のご愛顧・ご協力への感謝を込めまして、新年のご挨拶とさせていただきます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

明日はいよいよ・・・

こんばんは 営業の鈴木です。
また、お時間が空いてしまいましたが、ブログの更新です。

本日は、衆議院選挙が告示されたりと、街なかがあわただしい雰囲気に感じられました。
各所での出陣式や選挙カーからのスピーカーの声が、寒さを吹き飛ばさんと元気に響いておりましたね。

そして今日は、何の日?からは、12月2日は、『日本人宇宙飛行記念日』となっており、
1990年に当時ソ連のソユーズ宇宙船に乗り、日本人初の宇宙飛行に成功したとなっております。

おりしも、明日、12月3日は、はやぶさ2の打ち上げの予定です。あの2010年のはやぶさの大気圏再突入の映像が、つい最近に思えますが、もう四年も前のことなんですね。

明日の打ち上げの無事をお祈りいたします。

さて、毎年のことながら、師走の時期に入り、気忙しい雰囲気がすでに始まっておりますが、わたくしたち、建設業は、交通事故は、もちろんのことですが、現場の安全管理を徹底して、無事故・無災害で、年末を越して、明るい新年を迎えられるように、努めて、参ります。

短いながら、失礼いたします。

久しぶりの更新になってしまいました。

こんにちは 営業の鈴木です。
前回のブログの更新から、早くも3か月も経ってしまいました。反省反省(-_-;)

では、今日は、何の日からですが、本日11月5日は、『津波防災の日』ということで、平成23年の東日本大震災での、関東では茨城沿岸、東北地方の太平洋沿岸を襲った津波によって、多くの人命や財産が失われました。これを受け、津波から国民のの生命を守ることを目的に「津波対策の推進に関する法律」が制定され、その中で毎年11月5日が「津波防災の日」と決められました。
正直な話ですが、ネットを見るまで、このような日が制定されていることを知りませんでした。皆様は、いかがでしょうか?
先日も、テレビのニュースの中で、ご家族や親族、友人などを亡くした方々や、未だに、仮設住宅で不便な生活を強いられている方々、復旧が進まぬ地域の方たちのことを放送しており、胸が締め付けられる思いをしました。
私も、営業で外回りをしている際に、目にするトラックや営業車などに貼られている「がんばれ東北」や「がんばっぺ茨城」のステッカーが色褪せてきているのを見ると、何年も経つような気もしますが、まだ三年と半年ほど前のことなんだと感慨深い気持ちになります。

これからも、あの時の気持ちを忘れず、また、日ごろの防災に対する心がけも忘れないように日々を過ごしたいと思います。

最後に、東日本大震災により生命を失われた方々のご冥福をお祈り申し上げます。

8月です

こんにちわ、営業の榊です
8月に入り一段と暑さも増してきましたね
さて、今回のブログは先日工事をさせて頂いた様子を書きたいと思います


和室の床(畳)をフローリング」に貼り替える工事です
これは既存の大引きを残し、畳や下地材を撤去しました
床下は通気がとれ、とても良い状態でした
(着工前の写真があればわかりやすかったのですが撮り忘れてしまいました汗


根太を組み、その後断熱材を敷きます



さらに合板を下張りしその上にフローリング材を貼り2重貼りし完成です。


工事を終え、お施主様に大変喜んで頂くことができました。
今後とも安心・安全の施工を心掛けて頑張って参りますので、どうぞ宜しくお願い致します。
 

熱中症の季節

まだまだ、梅雨が続いており、晴れ間の見える日を心待ちにして、日々、営業活動、現場作業に励んでおります。
現場での作業は…特に屋外の作業・高所作業の段取りがお天気次第で変わってしまい、監督は頭を悩めております。
その梅雨が明ければ、本格的な夏が始まりますが、夏になると現場では、熱中症対策の話題が多くなります。

熱中症という言葉は、もうすでに生活の中にも浸透しており、いまさら…という感じもありますが、改めて、この機会に、ご家庭での対策を見直していただければと思います。
自分は、大丈夫と思っていても、いつの間にかかかっているのが、熱中症であり、極端な例かもしれませんが、屋外のプールや海水浴場でも、起こるということです。

熱中症とは、暑熱環境下においての身体適応障害によっておこる状態の総称とのこと。つまり、屋内・屋外を問わず、高温や多湿の環境が原因で起こる。日射病とは違い屋内でも起こるというケースが多く、その数は、年々増加傾向にあるとのこと。特に、お年寄りの方の発症の原因としては、のどが渇いたり、暑さを感じるのが鈍くなって、また、トイレに行くのが面倒と水分の補給を怠ったりすることで、症状が出ても、それとは気が付かないうちに、命を落とすほどの症状に至ることが多いとのことです。

初期症状として、以下の状態になったら、早めに日陰や涼しい場所で休みましょう。
・手が冷たくなっている。
・指の爪を押してピンク色に戻るのに3秒以上かかる。
・手の甲の皮膚を引っ張り元に戻るのに3秒以上かかる。
・皮膚がカサカサしてくる。
・舌の表面がざらざらして赤黒い色になっている。
というような感覚や状態になり、さらに…
・立ちくらみ・めまいがする。
・大量の発汗・汗が出なくなる
・筋肉の痙攣
となったら、間違いないと思って、近くの人にも声を掛けるなどをして、応急処置をしましょう。
応急処置として大事なのは、
・涼しいところで休み、わきの下や首、股など動脈のあるところを冷やす。
・水分を補給する。
ということです。

普段の心がけとして、屋外では帽子をかぶる。暑さに慣れておくということ。水分を身の回りにおいておくなども、大きな予防策となりますので、ご家族や職場などでも、話題にして、予防に努めましょう。

長々となってしまいましたが、また、次回も、身近な情報を綴りたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

歯の衛生週間

こんにちは ブログ担当の鈴木です。
今日は何の日?・・・ご存知かと思いますが、6月4日は、虫歯予防デーですよね。
なので、6/4〜6/10が歯の衛生週間ということになってます。
今年の衛生週間の標語は、『歯と口は、健康・元気の源だ』です。

昔々の話ですが、入れ歯を使い始めた時の祖母が、食べ物の味が、変わったり、不味く感じたり
すると、こぼしていたことが思い出されます。

虫歯予防だけではなく、健康の源であり、入り口である口腔内の衛生状態を保つ、さまざまな、
いわゆるマウスケア用品が販売されており、衛生週間にちなんで、ひとつ手に取ってみるのも、
良いかもしれませんね。

また、話は変わりますが、7月1日から7月7日が、全国安全週間とされ、6月は、その準備期間とされております。
日ごろ、建設現場において、安全第一を心掛けておりますが、さらにその意識を高め、取り組むための期間となって
おります。

これからも、皆様からの大事なお預かりものとして、安全第一はもちろんのこと、安心・信頼される現場環境創りを
心掛けてまいりますので、今後とも、よろしくお願いいたします。
 

もうそろそろ梅雨対策を

こんにちは ブログ担当の鈴木です。

ここのところ、小学校の近くを通りますと運動会の練習の声が聞こえたり、週末には、運動会が開催されたりと週末がお天気に恵まれて、本当に良かったですね。

さて、その運動会が終わりまして、六月になると、天気予報でも、頻繁に梅雨前線のお話が出てきますね。

調べたところ、今年の梅雨入りは、沖縄では、5月5日ごろ(平年より四日早い)、奄美では、5月11日ごろ(平年と同じ)とのことで、関東では、昨年は6月10日ごろが梅雨入り、平年は、6月8日ごろですから、あと二週間ほどするとその気配が感じられるのでしょう。

梅雨の話題と一緒に上がるのが、カビについてですが、今回は、カビの防止策と退治方法をお伝えします。

カビは微生物の一種で、においの元だけでなく、人体へも感染症やアレルギー性疾患の元となり、空中を浮遊し、温度、湿度の条件で、いたるところで、繁殖します。冷蔵庫の中にも、低温で生きるカビがいますので、とても厄介です。

カビ防止のポイント(改めてご確認を)
\況蕕鮨瓦け、こまめな掃除
換気に気を配り、室内の湿気を排除する。
I枌帖⇒畆次Ε肇ぅ譴両物はもちろん、キッチン用品もできるだけ頻繁に日光干しする。
に疋ビ剤やカビ取り剤、塩素系漂白剤などを使用して、殺菌・除菌する。

い皸貪拗圓辰討癲△泙身生しますので、とにかくこまめな対応が肝心です。

現在の住宅は、気密化と暖房器具で、快適な空間になりましたが、反面、高温・多湿な環境にもなりました。

☆キッチン・浴室
 共通して言えることは、使用後は、できるだけ水気を取り換気扇を回しましょう。
 小物類は、塩素系漂白剤に漬け込み、タイルの目地などは、エタノール系の消毒剤などで、消毒します。
☆リビング・寝室など
 髪の毛やこぼした食品のかすなどは、カビにとっての栄養源となります。こまめな掃除が基本ですが、
 カーペットやソファなどにカビが生えたら、聞きなれない言葉ですが、逆性石鹸液で固く絞った布などで、
 繰り返し叩き、乾拭きし、ドライヤーの冷風や扇風機で乾かします。
 逆性石鹸とは、普通のせっけんとは違い、洗浄力は無いのですが、陽イオンの作用で、カビなどを吸着させる働きがありま
 す。ホームセンターやインターネットなどで、お求めできますので、ご確認ください。
☆靴・衣類など
 通気の良い場所での日陰干しや収納場所に湿気取りの用品を置くなどしましょう。

当たり前のことを書いてしまったかもしれませんが、再確認として、お役に立てばと思います。

では、また次回のブログもご覧いただければと思います。

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